にじさんじライバー雑多に見てて思うこと

当たり前だけど合う人と合わん人がいるなということ。

ジョー・力一はコラボで登場するのを見ると安定して面白い人なんだけど、個人配信を見るととことん面白くないんだよな。多分あの人の配信のターゲットはテレビとかしっかり見てる人って気がする。テレビまったく見なくなった俺にはよくわからんネタが多いので、いまいちその面白さがわからない。

舞元も最近トーク系が多くなってきて見なくなった。麻雀大会とかは面白かったんだけどね。まあ、舞元がゲーム苦手そうというのはなんとなく感じてたことだし、もともとスポーツ同時視聴とかやりたいって言ってた人なんだから合わんのは当たり前ではある。ただ麺屋舞元とかパワプロとかは面白かったから、やるなら見るけど…なんかもうゲームやりたくないんだろうなって。それはしょうがないよね。

鈴原るるは最初こそ高難易度ゲームを長時間やったりして「できる…!」みたいなこと考えてたけど、なんか最近は同じのばっかやってるというかなんというか。ストイックすぎて配信を見ても撮れ高薄いというか。このところは完全に見なくなった。

…とまあ色々合わない人を書いてみたけど、やっぱりゲームしない人・ゲーム苦手な人は基本的に合わんのだなという感じ。るるだけ例外。

もともと高校時代からゲーム実況をよく見てた人なので、俺は人がゲームやってるところ見るのが好きなんだろうと思う。だからライバーに求めるのもゲームになっている。

しかし舞元力一みたいなぶっ飛んだラジオ番組はそれはそれで面白いんだよな。Vtuberがやるラジオ番組の中ではこれともやしばはしっかり毎回聞いている。というか最近ので継続してるやつ、にじさんじの中じゃこの2つくらいじゃね。

それはともかく、最近デビューのライバーはだいたいゲームやってるあたり、やっぱり人が集まる配信はゲームなのかなとか思ったりする。単純にしゃべるネタがないからゲームに走ってるだけなのかもしれないけど。